レゴランド 名古屋 料金表福祉パスはある!?

レゴランド 名古屋オープンが4月1日に迫る中、改に『レゴランド名古屋福祉制度』についても明らかになりました。オープン日直前になりましたが、障がいをお持ちの方の配慮が明らかになり良かったです。ワンデーパスポート料金の割引もありそうなので詳しくまとめてみました。

スポンサーリンク



レゴランド 名古屋 入場料 障害者割引


引用:https://www.legoland.jp/

障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳)をご提示いただき、通常料金の入場チケットを購入いただいたお客様1名に対し、付添者1名分は無料になります。
パークエントランスのチケットブースでのみ取扱いしております。
※WEBサイトやセブンイレブンではお取扱いしておりませんのでご了承ください。

引用:https://www.legoland.jp/

レゴランドHPこのように記載されていました。

 

○こども(3歳~12歳)
\ 5,300 (税込)
※2歳以下のお子様は無料

○おとな(13歳以上)
\ 6,900 (税込)
2017年4月1日~4月30日来園分

通常こちらがワンデーパスポートの料金になります。障がい者手帳を提示する事で、付き添いの方は無料になる割引ですね。

2人でレゴランド名古屋に行っても、1人分のみの料金を支払えば、1人分は払わなくてOK。この割引制度は、レゴランド大阪や東京と同じ対応になっていますね。

スポンサーリンク

レゴランド 名古屋 料金表福祉パス

レゴランド 名古屋 料金表福祉パスとは少し違いますが、他にもゲストサポートカード』があるようです。

長時間アトラクションの列にお並びいただくことが困難な方は、「ゲストサポートカード」をご利用いただけます。
待ち時間分を待ち列以外の場所でお過ごしいいただくことができます。入場時間を予約するもので、優先入場のためのパスではありません。また、一つのアトラクションで予約中は、他のアトラクションでの利用はできません。

引用:https://www.legoland.jp/

こちらも便利なサポートになりますね。ただし!アトラクションにより利用基準はあるようなので、その辺りの注意は必要です。

ただ、長時間列ぶ事が困難な方は、『ゲストサービス』にて発行する事ができるので、利用する事をおすすめします。

Legofamily
最初ホームページに障がい者の方への配慮が記載されていなかったので心配だったけど、しっかり考えられていて良かったわ!

こちらもおすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です